the illinois speed press
今日も早ヨッパ。。いつもの雪山が切れたで、八海山を冷でチビチビ。。
イケませんわ。日常を変化させると碌なことが無い。。やっぱりヌル燗でゆっくり酔うのが一番ですわねぇ。
the illinois speed press
リリース当時、日本ではジワジワと評判になったバンドだす。もちろんchicago、james william guercio絡み。以前取り上げたthe buckinghams、maduraのような独特な色、香りとは違いますけど、guercioの作り出す、洗練された一歩先のサウンドという意味では共通してましたわねぇ。
paul cottonが、pocoに加入してから有名に成ったバンドじゃありませんのよ。。
一曲目はcolumbiaお得意の「overture」。kooperにしてもBS&Tにしても手法は同じ。guercioがBSTに係わったからかな?(笑い)
他の曲の流れは、コーラスが綺麗に唄ってもギターがワイワイ。セカンドになるとまた違いまふが、まぁギターが気に障る音源。時代ですわに。
でも、勘違いして欲しくないんだすが、こりがこの頃のトレンド。会社の方針というか、producerの判断か、育った土地(chicago)の特徴。(笑い)今でも良く聴くんですわ。ジャケットのイメージと、バンド名の柔らかさ、一曲chicago(バンドの方)っぽい気に入っている曲があるもんで。出来は、セカンド方が良いんですよん。
ここんとこお疲りモード。寝るだす。
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コメント
私も時々無性に聞きたくなります。
特にFirstが。
Kal DavidだとFree Ride
Paul CottonならHere Today
が好きでした。
ただ4分半のFree Rideで示したGuitar Bandとしての地道な努力も 2分半に凝縮されたLed ZeppelinのCommunication Breakdownの前に水泡に帰すことに...
投稿: E+Op. | 2009年6月 2日 (火) 23時28分
E+Op.はん、いつもどうも。
やっぱ、たまに聴きたくなりますよね。(笑い)
here today、free rideもエエですわね。
んで、ついでにワタスはhard luck story が好物だす。
こんな曲や演奏をしたいな~、っちゅう憧れがガキの頃ありましたわ。英米のrock々したものや、bluesに魅せられていた頃だす。
そうか、Zeppと同じ頃なのね。(笑い)
投稿: あR | 2009年6月 3日 (水) 11時07分