joe cocker
something to say every one of us
相変わらずのダルさが続いておりますわ。考えてみると、昨年からの出張や、夜中まで動いていたツケが響いているんでしょうな。今日行った病院の先生、「疲れを取るには三ヶ月ぐらいかかるよ!」だって。他人事だすよに。
joe cocker
cockerも詣でていた、muscle shaols。。A1「pardon me sir」から、片面すべてがmuscle shaols録音。んで、B面にlive数曲。。ワタスが聴くのは、B面の方だす。
allmanの「midnight rider」、pennの「do right woman」、一曲おいて「st.james infirmary blues」。曲目だけ見ても、ドキワクするでしょ?
特に「st.james infirmary blues」。new orleans物。'70年前後、良く知られたanimalsの方は、alan priceやchas chandlerらが去った後の、その虚脱感が露骨に感じられた音源だした。。。
ただし、john weiderやzoot moneyの頑張りゆえ、特に、結果weiderの最良のソロを聴くことが出来た、animalsのイメージが一皮剥けた「every one of us」の中の一曲だした。媚びてないとこも良し。。もち、cockerのも素敵だす。
メンバーで気になるのは、conrad isidore。humming birdのファーストで活躍していた太鼓。gloria jonesのオバン、t-rex。 ガーナのおっさんにしてtrafficは、reebop。yesというイメージが湧かないalan white。jim horn、chris stainton、alan spenner、neil hubbard、jim keltnerと反則技がテンコ盛り。。
ジャケが~ぁ~あ~ぁ、酷いイラストということを無視しすれば~ぁ~あ~ぁ、cockerの音源でもエエ方~に入ると思いま~ぁふ!! あRと思います。。。レッドがカーペット。。(笑い)
cockerについて、語ってないなぁ。そのうち、ユックリと取り上げないとに。animalsっちゅうか、eric burdonも。。。
今日も中途半端。集中力欠如のヨッパだす。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)









最近のコメント