the outlaw blues band
痛みをこらえてキーボードを打っていまふ。(笑い)なぜかと言うと、先日書いた羽田まで、昨日チャリでエッチラコッチラ行ったんですわ。
んで、帰り道。五時を過ぎて暗~くなった多摩川沿いから、ガス橋で川を横断。片側一車線。。渡りきったところで、真横からオートバイがワタスに体当たり。。。飛ばされて、一瞬視界が真っ暗に。。。
体をかばってついた左手の平から血。.。左膝に内出血。。左足首が見る見るうちに腫れて曲がらんっちゅうか、踵をつくと激痛が。。。オートバイはそのままトンズラ。。親切な軽のおばはんが、サングラスやらライトやら拾い集めてくりたんはいいんだすが、なんせ片側一車線の橋の出入り口、クラクションの嵐。夕方のこの辺りは渋滞中。仕方なく、信号のところでしゃがみ込みましたわ。
警察には通報しませんだした。した処で、ドンドン脇を過ぎ行く車やオートバイの列を止めてまで調べませんやろうし。色をしっかり覚えているんで、次は待ち伏せしてボッコボコにしてやるだす。知り合いに電話をして助けてもらい帰宅だす。
the outlaw blues band
今日はwhite blues物。。と言っても、'68年の白人のやるモノやさかい、らしさを出そうとか、奇をてらうとか、なんせスケベ心が見え隠れ。洞察や思慮が足りませぬ。。
スケベ心の(笑い)一つ目はホーン担当sax吹きのおっさん。fluteやvibraharpを操ってまふ。二つ目はbass。曲によっては忙しなく弾きすぎ。jack bruesじゃないんだから。。。(笑い)
A1は「tobacco road」、4は「rollin' tumbrine」の改作?、次のB1「lost in the blues」、B2のワンコードで延々guitar soloをかます「death dog of doom」等と共にvibraharp入り。違和感アリアリ。(笑い)B3「sweet sixteen」でやっと来た!っちゅう感はありますが。。
bluesというより、それをキッカケにしたrockですわねぇ。butterfield blues bandという訳にはいきませぬ。
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